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趣味のこととか
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20:53:30
閲覧注意であると忠告しておく
もうこうなってくると感情が前面に出てしまうし、そういう自分の扱いにも疲れ果てている。小さい子だから大目にみなきゃなのにダメだった。
分不相応な方と創作活動などするべきではない。
夏から…いや、ずっと前から引きずっている飲み込んだ感情が溢れただけのことである。
最近は作詞作曲をお一人でなさる方が増え、曲しか無い自分の居場所は無い。悔しいけどそれが現実なのだ。沢山の方の力を借りなければならない。感謝の気持ちはあるけれど、何かが違うと感じて止まない。
嫌だったのは、自分が作るのは十把一絡げの中の一つに過ぎない音源。沢山のすごい音源が送られてきた時期だったから仕方ないのかもしれない
3拍子と3連符曲の音源を渡して3連符曲を国破れて山河ありでお願いしたのに、3拍子曲で作詞して、違うと言っているのに三連符曲を別なもので書いて、読んでから決めてみたいなやり取りをしているにも関わらず自分がリクエストした事になっていた。コレがリクエストに応えて頂いたということになるのか甚だ疑問である。2曲とも心血を注いだ作品だった。何をコンセプトに作るのか充分に協議してはいない。コンピの感想文に自分の知らない事が書かれていた事はショックだった。自分の世界観とはまるで異なるものを公にしたわけで、ソレを知ってたら絶対にボツにしたと思う。コレでも自分はリクエストに応えて頂いたので感謝しなければならないのだろうか。
対等とはとても思えない。素晴らしい歌詞なら何をしても良いのだろうか。
さらにMIXで苦しむ自分が、バラデータを公開する、つまりは創作の途中を見せられるかとの問いにはスルーだった。
楽師の皆さんが集まる場には、そういう経緯から行きたくなかったけれど、面識ない場だからという事で付いて行った。けれど、ちゃんとした音源を作れなかった自分は、とても居心地が悪かった。そして主犯さんから、「次出るなら…音源をちゃんと作って下さい」と言われて「もちろん、分かっていますよ」と答えた。その後に続くのは、「出ないから安心して」である。
一体どういうつもりで次もとか言ったのだろう 。それは、一緒のアルバムにそれぞれが曲を作って参加しましょうということだと思った。それならすごい曲を作る楽師さんと出れば良いのだ。
和風アルバムの件も覚えていなかった。
和風アルバムを作ったりコンピがもう一つあるのに、その話をする事にも。自分が先日出したアルバム制作中に和風アルバムの話をしたら、それは後でとか言ったのに。
腹を立てている自分には、アルバムの不備を一応と指摘するメッセージはこたえた。コレが上から目線でなくて何なのか。ひと事である。その点からも十把一絡げ曲の詰まったアルバムという扱いである。
ご自分の事は笑って済ましたのに。
もう立ち直れない。
それでも残された僅かな期間を精一杯頑張るってコトで。
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鏡音リンとレンを使って曲を作っています。海外旅行に行くのも好きです。

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