趣味のこととか
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16:35:42
 吹奏楽で,楽団が所持していない楽器があった時、他の団体から借りる。
今もそれが当然である。

 大昔の話だ
 マニアックな楽器は・・・シンセサイザーで代用していた。
 自分はハープのパートを弾いたことがある。
 ハープ・・・場所ばかりとってメンテナンスが大変な楽器である
 ・・・200万円では買えないな・・・重たいし

 アンプを通して演奏した・・・
 無いものは仕方が無かったが,当時25万円で導入されたのが
 「ヤマハのDX7」・・・伝説のシンセサイザー

 ハープの音源。

 今はどのソフトシンセにも入っている珍しくもない音源だが
 当時の自分はDX7から出て来る
 指で弦をはじいた音や余韻まで本物風の音で感動したのを覚えている。
 ただ・・・嫌だったのは,ピアノの音の出方に慣れている。
 
 自分の耳の側で音がするのが当然だけれどアンプの場所によって
違う場所から音が聴こえてくるのだ・・・鍵盤は間違いなく自分が触ってる
のに音が妙な方向から聴こえてくる・・・
 静かになったところでソロっぽく入るのが死ぬ程嫌だった。
 感覚が麻痺して思うように弾けなかった。
 
 この場合シンセはあくまでも本物の代用品という位置だった。
 
 自分が作る曲はクラシックカテゴリの楽器とデジタル楽器
が混ざっている。

 まー全てソフト音源なんだけど・・・違和感を感じますな。

 ソフト音源でも「クラシック」「バンドロック」とか統一されたカテゴリ
から音源を持ってくるとミックスもスムーズかな・・・と考える。

 ピアノはどんな曲にも使われているし便利な楽器だなと感じますな。
 色々な曲に使われているから違和感を感じにくい楽器の1つと言えますな。

 最近の自分は「弦楽器・ピアノ」と「デジタル系」という相反する
音源を使ってオケを作っている。

 今作っているのは右翼と左翼くらいカテゴリが違う・・・
 やりたい音をやりたいようにやりゃ良いんだけど・・・
 何とも釈然としないのだ。。。
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12:57:50
 職場復帰を来週に控え,慣らし勤務を始めた矢先にショックな
訃報を知るところとなり,かなり気分が滅入っていた。
 人の死を悼むことも大切だが,自分が前を向けない状況では,
どうしようもない感じですな。
 
 そんなどん底気分をハイにしてくれたのが・・・
 昨日のテレビだ。
 色々な意味で日本が間違っていると痛烈に感じましたな。
 
 昼メロなるものを見てしまったのだ。
 
 自分の理解としては・・・昼メロとは・・・だな

「家事と育児を頑張り、残り物を昼ご飯にして家計を支えている
専業主婦の皆さんが,僅かな夢を見るささやかな現実逃避」

 と捉えていた。

 自分の中では慎ましやかな主婦が見るものとしては過激過ぎる
内容でエロビデオを旦那から取り上げる資格など無いと感じた。

 「こんなエッチなビデオ観るなんて,最低ね」

とか旦那に言い放った方もおそらくこれを見ているのかと思うと
ご自分の棚はとても低いのだなと思わずにはいられなかった。
内容をまとめると以下の通りである。
 
 ① 女優の服装がエロ過ぎる。ショッキングピンクの
  サテンシャツ。ショートパンツにガーターベルト付きの
  ニーハイ・・・ブラジャーは黒。コスプレやクラブな感じだ。 

 ② 片思いの彼氏の部屋で挑発に成功したが,男優が
  ズボンを脱いだ。(パンツと言うと誤解が生じる)
  故に男優はシャツネクタイと靴下という何とも間抜け
  な服装になった。しかも脱ぎ方が・・・
   このシーンは撮影にどれだけ時間がかかったのか・・・
  自分なら笑って演技などできない。スタッフだった
  としてもこんな「エロ」が前面に出たチープな脚本が
  通用するのだからな。
   誘惑のシーンはAVと見まごうばかりでしたな。平日
  昼間から過激過ぎる内容に驚きましたな。
   
 
 ③ そしてコンセプトは2人の若い男性に思われ,激しく
  求愛されるアラフィフの女性・・・これが主役だ。前述の
  ニーハイの女優ではない。
   現時逃避とはいえ、まず有り得ない。熟女フェチなら
  有り得るのだろうが。
   そして疲れて仕事から帰ってきた旦那の顔をみて溜息
  をつくのだ。

 これだけ過激なのに放送されているのは,苦情が来ないからだ。

 棚に上げているのはそれだけではない。
 不況の折だから仕方ないが,旦那の趣味・・・ゴルフや釣りや車
などに金をつぎ込むことに文句を言う。
 その一方で,へそくりを貯めて自分は平日ランチに出掛けたり
ブランドものを買ったりしている。
 
 そして専業主婦の旦那は少し割高な年金の掛け金を払うのだ。
 老後専業主婦にも年金が下りるのだ。
 
 日本の勝ち組は・・・おそらく専業主婦なのだ。

 釘を刺しておこう
 もし専業主婦に年金が下りなくなったとしたら
もう少し年金財政は楽になるだろう。 
 しかしそれはできないのだ。

 何せ日本の経済モデルは
 「一戸建ての持ち家に住む,二人の子供がいる,専業主婦の家庭」だ。
 
 その一方で保育所の待機児童数は増加している。
 少子化なのに。
 
 つまりはw
 「共働きしないと生活できない」のだ。

 家に奥さんを置いている旦那とは,本当に稼ぎの良い人である。
 
 旦那の語源は,サンスクリット語で「私に施しを与えてくれる人」 
 少しは旦那のありがたみが分かると良いですな。読んでもらいたい人は
 ここには来ないがな。

 世の中の旦那は真面目に働いているのに,過激な昼メロを見てへそくりを
貯められる事が旦那のおかげだと分かっていない愚かな専業主婦が多い。
 場合によっては「安月給のくせに」とか言いますからな。 

 誤解の無いように付け加えておく
 妊娠出産は女性にしかできないお仕事ですからな。
 子育てをしている専業主婦は除く。

 市のゼロ歳児保育は保育士1人で2人のゼロ歳児という決まりだからな。
 常に満員というわけですな。
 
また,親や配偶者の介護のために専業主婦にならざるをえないケースもある。

 つまり行政的には「高齢者福祉」と「児童福祉」が足りてない。

 あーあ。
 くだらぬ昼メロから日本の福祉のあり方を考える事になってしまった
 ・・・ということで 
14:15:42
 タイトルを見て

 「何と!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 と思った方もいそうですな。

残念でしたな!!!!!!!!!!!!!!! 

 「告白」だけが告るにあらず,「告知」だっておkのはず。

 「演歌」より「転調祭り」の方が早くうpされそうですぞ。

 「いつ」やるか?

「そのうち」ですぞ

 体調はすべて仕事に回すから。

 体力の落ちた体では 、ご公務と作業の両立が叶わないからですな。

 今週はフレックスに出勤する。
 
 今から会議に出掛けるのだし。あの無駄に長い会議・・・溜息しか出ませんな。
 
 まあいいや。生きるためには働かないとですからな。
13:41:25
 自分は病のことをブログのメインにするのは抵抗がある。
 それはブログの更新が止まった時に何が想像されるか・・・
 推して知るべしですな。

 同時期に治療を受けていた方の訃報を知った。
 とても辛い・・・。
 何故ってその時は生きていたから。

 プログで体調が悪いとは言っていたけれど。

 同じ病気ではないけれど。
 病の克服を励まし合ってきた方だけに・・・
 時々覗いていたブログで,家族による報告を読んでしまったのだ。

 衝撃はでかい・・・・・・・・・
 仕事を始めた矢先に知りたくはなかったな。

 先日も書いたが人はいつかは死ぬのだ。

 幼稚園児の頃,祖父母に対して

 「おじいちゃんとおばあちゃんもいつかは死ぬんでしょ?嫌だよ」

 今考えるととんでもないガキでしたな。

 言われた方はたまったもんではなかっただろう
 しかし言った当人はとても辛い思いをしていたのだ。
 その頃からペシミストである。

 年齢を重ねた今でも。
 周囲にアホなことを言って笑わせている時でも。
 美味しいものを食べていても。
 人格の根底ではペシミストなのだ。

 幼いペシミストが考えた最善の策は・・・

 「周囲と関係をもたない」ことであった。

 コミュ障ぢゃあるまいし,これは却下。
 誰しも人と関わらないで生きてはいけないのだ。

 何とも生きにくい世の中である。

 病気のことがなければ隠れペシミストのままで日々
楽しく生きていけたはずだっだのだが知った瞬間から自分の魂と
体が別々になってしまったような感覚を覚えたし,眠っていた
厭世主義者が目を覚ましたのだ。
 
 親を悲しませたくない自分は病のことは伏せている。

 「強くて優しい子に育って欲しい」

という望みを叶えるために。

 言えば心配して寿命を縮めることになるのが嫌だからだ。 
 
 幸いお堅い職業のおかげで,入院治療は長期出張ということになっている。
 戻ってから暫く家にいたのは,報告書作成のためということになっている。

 いろいろキツイけれど、「強くて優しく生きていく」ために頑張らなければ
ならない。

 そう,子供は親より先に逝ってはいけないから,頑張るのだ。 

・・・ということで。 
21:47:23
 今日は思うところをはき出したのですっきりしましたな。

 数日前に呟いた
  
 今作っている「え」から始まる曲のジャンルは何でしょう?

 答えは「エロ曲」ではなく「演歌」でした。

 それが・・・メジャーなんだなこれが。
 マイナーではないところが作っていて意外だった。
 
 詞先にしたいと思ったのは,小節(こぶし)も含めて
「ららららら」と歌わせるので,そこにも言葉が入ってしまう可能性がある。
 
 無理ですな・・・募集しても今度こそつかない。
 そんな無理難題を依頼するわけにも行かず・・・
 そもそも依頼とは

 「会心の作ができたから頼むよ」

 でなければならないのだ。

 「誰も書けないからあなた様にお願いする」

 って失礼すぎるからな。

 あとは書き慣れないジャンルだと思う。
 ポップスやロック主体の音楽に歌詞をつけていらっしゃるので,
 クセのある曲は敬遠されると思う。 
 普通の「和風曲」の歌詞であれば美しい古語から引っ張るなどきっと書いて下さるだろう。
 「演歌」は・・・ちょっとね。
 情念がこもってくるので・・・曲が作詞家さんを選ぶ。
 
 メロディーの構築に苦労している。

 例えば自分は普通Aメロは「モチーフa+モチーフa'」って感じで繰り返しがある。
 演歌は全く違うのだ。繰り返しがあるとすれば一番と二番というまとまりで。
 
 オケに苦労しているのだ。(T△T)
歌詞云々の前に駄目やも知れない・・・ということで。
  
21:14:56
 10月に入院している間に思ったこと。

 結構重病人のフロアにぶち込まれたこと
 臨終ラッシュを目の当たりにしたこと。

 痛感したことは,健康が大切ということだけではなかった。
 
 「自分の人生の終わり方」ですな。
 
 親には申し訳無いが,こちらが産んでと頼んだわけではない。
 そして死にたくなくてもいつかは死ぬ。
 生まれる日も死ぬ日も自分で選択できないのだ。
 
 人生とは自分がこの世界に物理的に存在することを指すと考える。

 自分が創作する音を聴いた人が

 「宗教音楽ばかりを聴いていますね」

 と,コメントした。自分は音を聴いているのだ。
 決して宗教にかぶれているわけではない。
 はっきり言えば大嫌いだ。

 宗教曲を聴いて 
 「和声的に心が洗われる」
 「作曲者の狙った落とし所に聴き手が落ちたな」
 などと分析しているに過ぎない。
 
 
 今は自分の葬式を自分でプロデュースする時代なのだ。
 いつかは来る日のために・・・ぼんやりとは考えていたけれど
 意識するようになった。

 「家」の跡取りとは・・・墓を守ることにあるらしい。
 自分は震災後自分の家の墓石が倒れるのを見ている。
 早急に直してもらったのだが・・・未だに直さず放置している家もある。

 手入れができない以上持つべきではないと思っている。
 仕事もかび臭いが家のこともかび臭い。

 自分は自分の代でこれを終わりにしたいと考えている。
 だから自分は死んだら散骨してもらうのだ。

 「千の風になって」

 は,墓の存在について考えさせられる歌詞ですな。

 死んだら終わり。供養など大変なことを未来に残すのは反対なのだ。
 
 天皇陛下ですら,火葬及び墓地縮小の流れですからのぉ~
 一般人は更にシンプルにしたいですな。
 
 できれば葬式もしたくないですな。
 今悩んでいるのは「検体」にするかどうか・‥ですな。
 死んだ後自分の体を病院の材料にしてもらうのだ。
 いつ返されるか分からないが故に葬式はできない。
・・・返ってこないとなると散骨してもらえない。
 
  骨は海に撒いてもらうのだ。
  海外へ行き放題ですぞ。
  
 
 あくまでも自分の意見であって,人にどうこう勧めるつもりもないし
 伝統的な宗教形態を否定するつもりは全く無いということをお含み頂きたい。

 ということで。

 
2013/11/23
20:44:50
 実は昨日職場に行ってきた。
 
 行くしかないだろう

 文書を自宅に送りつけてきた挙げ句

 「この書類週明けまでに,お願いします」

 しかも重要文書ではなく,どうでも良い書類。

 勝手に処理してもらって何ら問題はないのだ。

 一体何のために印鑑を置いていったのかわかりゃしない。

 ただも行けないから菓子折を持って行く。

 復帰の日にも持って行くので・・・とんだ散財になりましたな。

 良かった点は,自分の中で常に頭にあった

 「通常勤務に戻れるのか」

 という不安ですな。

 自分でも体調が悪くて不安なところへ

 「ちゃんと復帰できるんだろうな」

 と電話がかかってきたことには怒りを覚えますな。

 てこでも復帰する。

 年末業務の予定表ももらったことだし,とりあえず連休明けから・・・

 慣らし勤務開始する予定ですな。

 
 
00:09:13
体調が良い時間帯が増えてきた。
少しずつ作業ができるようになってきた。
今日はボーマスということでやる気が出たのやも知れぬ。
疲れやすいことにかわりはないのだがな。
体力を付けないとですな。

夜ボーマスはサークル参加、夏ボーマスは棄権というアクシデントがあり,
今日のボーマスは体力足りずで見送った。

人様の呟きを見つつ

楽しそうだ

と羨ましがりながら,作業。

まー行ったところで,一般参加はつまらないと思ってしまいますな。

仕事に復帰して普通の生活に戻って趣味まで手が回るようになった頃に
4月のボーマスということになりますな。

今日の作業はずっと放置していた曲を完成させることに意味があった。
動画にするのに材料が足りてないので作業が止まっている。
しかし不完全なままにしておいてもと少しずつ進めてはいた。

残念なのは入院生活の折に進められると思っていたのだが音源を
忘れたので・・・

DAW を変更していくのはとても面倒な作業になった。
平たく言えば音源の引っ越しですな。
加えてだんだんcubaseにシフトしていく事になる。
使う時は3つのソフトがフル稼動する。
やっぱり使い慣れているものを使いたいのが人情ですな。
だけど自分のやりたいことができない・・・となれば引っ越すしかかないわけで

しかし苦労しただけのことはあって,今回はとても良い作品になった。

ドラムパートとギターパートの差し替えをしている。
テクニシャンを気取って複雑なパターンを選んでいたが
音質がペラペラで・・・MIX に困っていたのだ。

また200回もやるのか・・・

と追い詰められていただけに
基本に立ち返るということに気付いて,16beatにした。
ノリも音圧も上がって自分的に納得のいく仕上がりになった。
今までにない方法を使っているのが新鮮でしたな。

早くアップしたいのだが・・・しばし独り占め。
ということで。
23:02:40
 打ち込みに使っている消音ピアノは,一応【MIDI】仕様である。
ケーブルでつないで使うのは他の機材と全く同じである。

 DAWは打ち込んだとおりに再生する。InputしたとおりにOutputする。

 【クウォンタイズ】機能を使えば自分が弾いた下手なピアノの誤差も修正してくれる。
指定したとおりにやってくれる。


 人間は,その趣味思考、主観が入るので,情操的なものに関しては個人差が大きい。
1つの明るい曲のアレンジを複数の人に頼んだとしたら,出来上がりはそれぞれである。

 人間が生み出す創造力は無限であると思っている。
Inputされた情報(イメージ)が,その人それそれぞれの価値観でOutputされるのである。 


 何て楽しいことなのだろうと今更ながらに気付いてしまう。
   
 自分に時間と体力があればなお楽しい世界だろうと思う。 
10:05:42
 昨日,鹿児島から帰ってきた。
 先月の終わりで治療は終わっていたのだが,体調が悪くて伏せっている間に,
連休前後の航空券が取れなくなってしまった。なんとも間抜けな事態であった。
歩くなど,日常生活に不可欠なことを少しずつやってみるのだが,午後3時で
燃料が切れてしまう。何度やっても同じ事だった。
そうは言っても帰らなければならないので帰ってきたけれど。

超疲れた。

ノートPC以外の荷物は送ったけれど重かったですな。
長丁場の仕事の途中に休むなんてできませんからのぉ。
そんなことやったら速攻窓口には苦情の列が・・・

やっぱり自宅は良いですぞ。
まー普段も寝に帰って来るようなものだがな。

治療痕のケアにまだまだ時間がかかる。
「痛い」「痒い」の症状に苦しんでいるのだ。
不幸中の幸いは「夏」ではない事に尽きる。
そんな症状のなか汗などかいたら更にまめにケアしなくてはならない。

少しずつ日常生活を取り戻していきたい。
しかし目の前にあるものが

「今すぐに日常に戻れ」

と無言の圧力をかけてくる気がしてならない。
そして周囲の。

「無理するな」

という言葉が返ってしんどかったりする。
自分自身が休みをとることに罪悪感を覚えているからだ。
熱があっても薬を飲んで出勤するなんてザラにあったし。
かと言って回復不十分で出勤すれば,また周囲に迷惑がかかるのだ。
なんとも複雑な心境である。

とにかく充電できる容量がえらく減ってしまっている。
このバッテリー容量を何とかしなくてはならないのだ。
肉が食べられないことはかなりの痛手である。
このままベジタリアンの道まっしぐらなのか・・・
仕事と両立していたと思っていた趣味の作業も結構ゆっくりだったが,
今回はさらにゆっくりになることは確実である。

待ってる人がいる中で大変申し訳ないのだが,了承して頂きたい。m(_ _)mm(_ _)m
ということで。


プロフィール

59ILU

Author:59ILU
鏡音リンとレンを使って曲を作っています。ピアプロで歌詞募集をさせて頂いたり,ニコニコ動画に動画などを投稿しています。海外旅行に行くのも好きです。

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