趣味のこととか
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18:34:31
夜のボーマス

DTMを始めた頃は思いもしなかった動画投稿にイベントのサークル参加

「夜のボーマス」にて自分の夢は具現化したのだ。

右も左も分からず孤軍奮闘・・・

若ければそれが可能だろうが・・・なかなか大変ですな。

ブツを作ってしまった以上さばかなくてはならない。

「在庫」の問題は多分同人活動をしている人は感じているのだろうなと思う。

年寄りの冷や水なイベントになりましたな。

他のサークルに行く事もなかった。

自分の曲のデモを聴く方がいて

「こういう作り方もあるんだね」とか音楽談義をする機会に恵まれたことは収穫であったと言えますな。

彼らは人の作品を聴いて勉強しているのだと思った。

自分はと言うと・・・聴かない。

前も書いたが耳コピーをしてしまうので。

夜ボーマスに参加した人が呟いている

「人少ない」

は,クラブのイベントがメインだからですな。

正直あまり面割れはしたくないのだ。
今回は鏡音クラスタはほとんどいなかったですなぁ。
作詞家さんも絵師さんも来なかったので・・・内心ほっとしている。

面割れは・・・ちょっと。


次の機会は・・・あるのか?
大がかりなイベントに参加できる体力があるかどうか分からないので
ここはお茶を濁す・・・ということで。









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16:45:17
性懲りもなくピアプロに歌詞募集曲を投下する自分。

偶然他の楽師さんの呟きを拾ってしまった。

「もう歌詞募集は控えて特定の作詞家さんにお願いしたい」

というのを見かけた。

確かに一理はある。


思うイメージの歌詞が集まらなかった場合は断るのも手ではあるのだが・・・自分は動画にしている。
その動画を投稿したことを後悔していたし,歌詞が集まらない時は該当者無しにしようとも考えていたことがあるのだ。

たしかに自分のイメージと違えば断ることもあって然るべきと思っている。

しかしこれには大切な視点が欠けている。

優れた歌詞が集まらないのは,自分の作る曲が「作詞家さんの心を打たない」から

心が動けば,作詞家さん達はいくらでも書いて下さるのだ。
ただ,自分の場合はジェネレーションギャップというハンデがあるのでそこは致し方ないと思っている。

駄作にも関わらず歌詞を書いて下さった方には感謝して動画にしなければならない。
・・・そしてここに絵師さん問題も絡んでくるのだが。


また作詞家さんの呟きの中には

「選ぶのは向こう(楽師)だから」

というのがある。

確かに歌詞の選び方が変わっている楽師さんがいることは確か・・・

作詞家さんは書いたら書いた歌詞が全て曲になるとは限らないのだ。

さて,ここにも同じ視点を入れてみよう。

「楽師の心が動けば」曲になるのだ。


しかし「同じようなイメージのもの」あるいは「どちらでも有りな作品」があった場合のみ

趣味思考の問題となる。

何度も歌って,イメージが容易に浮かぶものを採用するのだ。

あざとい作り方はして欲しくないですなぁ・‥

自分はネタ曲やエロ曲も作るのだが時にはガチ曲も作っている。

「アイツはこういう歌詞を書けばイチコロ・・・」みたいな・・・。

・・・完全否定はしないけど。


今自分は歌詞募集曲の選考をしている。

悩みそうですぞ。


落選歌詞について・・・

自分は落選歌詞に曲をつけたことがある。
歌詞がもう素晴らしくて素晴らしくて曲をつけたけれど・・・
考えてみれば作詞家さんの心が動いたのは応募曲であって後付けの曲ではないのだ・・・

言うなれば片思い曲なんだろうな・・・
当然楽師の独りよがりになるので,人の心に響くはずもないのだ。

作る段階でメロディーが作詞家さんの心を動かし,出来上がった曲が絵師さんの心を動かした作品が
人の心を打つ作品ではないのかと思う。

独りよがりの音に溺れているうちは人の心を動かす作品にはならない。
それなのに自分は,ある歌詞に後付けメロディーを当てようとしている・・・

駄目ぞ。
セカンドベストは人の心打たない。。。
このメロディーにしたからと作詞家さんに言っても
コレヂャナイ感が半端無いわけで・・・

そうなるとやっぱり・・・詩先なのかな。

落選歌詞をリサイクルするのは大いに有りな事で,素敵なメロディーがつくことを願ってやまない。
一つ一つの歌詞に気持ちが込められているはずだから・・・

永遠のテーマですな。

人の心を動かす作品作り・・・

才能が左右する部分も多いと思うが,努力でいくらでもカバーが可能だと考えている。

なんて書いている間に歌詞を打ち込んだりイベントの準備しろよ・・・ですな・・・ということで。

2013/08/26
18:37:09
今、自分は重大な秘密を握っているのだ。
とは言っても個人的なこと。自分自身のこと。

誰にも知られたくない秘密だと言っていいだろう。

もちろん犯罪とは無縁かつ公序良俗にも反していない。
なら言えばいいだろうと思えるが・・・

多分自分は誰も信じてはいないのだと思う。

不誠実な態度をとらないのは裏切られたくないから。

しかし人間とは勝手なもので人の秘密は知りたいのだ,知ったら誰かに言いたくなるのだ。

だから誰の秘密も知りたくないというか自分に秘密を言ってくれるなよ。という感じである。
知らなければ言いようがないので。

自分は不誠実な態度をとらなければ,誰からも裏切られることは無いと思っていたが,そうでもないのだ。
いろいろな見方や価値観がある,そしてそれを認められるようになってきたのはつい最近のことなのだ。
認めはするけれど自分が不利益を被った場合は...やはり感情的になってしまうのだ。

とにかく・・・この秘密を周囲に共有させないと・・・だな。何とも困った事態になるのだ。
後でふり返ると実にありふれたくだらないことになっている事を願ってやまない。
2013/08/24
00:19:56
BARRENとはうって変わったダンスミュージック系ですな。

歌詞募集したものの・・・無理やもしれませぬ。
縛りプレイてすぞ。


【鏡音リンAppend】 Bubbly 【歌詞募集】 powered by ピアプロ斜体文

ベースが気に入っている。
お蔵入り覚悟の曲ですな。
ヒントを上手く使って描いてもらえると良いのだが・・・

因みにbubblyとは英俗でシャンパンのことを指すという・・・

アバニコとはフラメンコ用の扇子のこと。

朝が来るまで踊り続けて・・・また現実の世界に戻っていく。


22:36:05
もうとぼけられない・・・
夜のボーマスに出場ですぞ。

色々あってなかなか自由にイベントに参加できないのだが・・・人生一度きりなのだからな。


こっそりボーマスに参加していたが,どうにもこうにも出たい気持ちが抑えられなくなった。ということに尽きるのだ。

しかし自分は深海魚・・・熱帯魚たちの楽しい催し物を見て浮上するのだ。

深海魚が浮上し熱帯魚たちの世界に入るのだ。

当然目や内臓が飛び出すに違いない・・・がそこは夜のボーマス何とかなるやもと楽観的に捉えている。
11:22:51
動画うpしてましたぞ。

使い慣れない音ばかり使い,バランスをとるのが大変でしたな。
ピアノは封印・・・トランスなロックという雰囲気ででっち上げました。

歌詞が素晴らしい。すいさんに書いて頂きました。
部活に限らず負けそうな時背中を後ろから押してくれますな。
心が折れそうな時内面から励ます効果がある歌詞。
ボキャブラリーが豊富というよりも平易で日常で何気なく使われる言葉を用いている。
難しいことだと思う。飾り立てた言葉とか難易度が高い言葉に頼らない歌詞。
実力が無いとできないと思いますぞ。

イラストは水月雪乃さん。
前回のエロ曲に引き続いて快く担当して下さいました。
とにかく光のエフェクトを繊細に使う絵師さんです。
ラストのレン君のイラストがツボ過ぎますな。
走り高飛びの背面跳びが格好いいですな。
余りに格好いいのでサムネにしてますぞ。

動画の方は,陸上部というコンセプトで秒針の動画素材を使いましたな。

お盆休みとかで動画がごっそりと上がっている。
新曲の曲数が多いのでなかなか聴いてもらえない。
ここ数日は,ニコニコには,聴き手はいなくて作り手だけがたくさん存在する感じですな。

自分の目的は自分の作った曲を発信することにある。

協力して下さった方々には、ひたすら感謝感謝m(_ _)mm(_ _)m・・・ですな。



それにしてもどうして自分はリンちゃん曲が苦手なのか・・・
答えが出ましたな。
レン君の曲は女性リスナーが多い。
リンちゃんは男性リスナーが多い。

という所が答えですな。

日々精進・・・できるのか・・・orz・・・やれたらやる・・・次第にトーンダウンということで。

20:47:53
幼い頃から

「人はいつか死ぬ」

という事を真剣に考えていた。

自分をかわいがってくれる祖父母もいつか死ぬ・・・と。

今思えばいつかはその日が来るのだから,その日まで楽しく過ごせば良いのに鬱々と考えていた。

職場で訃報が続いているので・・・ちょっと「ペシミスト」だった頃を思い出しましたな。


人は母親の胎内で「とくん」と心臓が鼓動を打った瞬間から死が約束されるのだ。
それは生き物として逃れられない宿命である。

寿命を全うできることは幸せなことである。

不慮の事故や病でそれがかなわないこともある。

飢えていないのに仲間同士で殺し合ったり自ら命を絶つのは人間だけである。

それは最低であるという考えは正論である。

・・・しかし人間はただ単に「生まれ繁殖して死ぬ」というサイクルを繰り返す動物たちと違って,悩みを抱える心や煩悩などの欲がある複雑な世界にいきている。知恵があるが故に単純なサイクルを繰り返しずらい。

ある意味自由ではないのだ。
人それぞれに思うところは色々あるだろうが,「自由に生きている」と心から言えたらとても幸せなのだろうと思う。

自分が言っている「自由」は動物のように何も考えないで日々生きていると言うことである。

自由の定義の仕方で自分の住む世界はいくらでも変化する。


厭世観に支配されていた頃は,日々答えが出ないことを考え無駄な時間を過ごしてきた。
哲学していると思っていたのだ。
答えが出ないことについて悩んでいると心はどんどん重たくなっていった。

始末の悪い事には明るく楽しく過ごしている人を軽んじているふしさえあった。
若気の至りですな。

今は努めて楽しく生活することにしている。

落ち込みそうな自分に予防線を張る・・・と言うことで。
2013/08/19
09:41:34
夏と言えばやはり花火大会は外せない。

今年の花火大会は大雨だったり事故だったり楽しくないですな。

自分はかつて左手にカルビ焼き串,右手に生ビールを持って夜店の間を1人とぼとぼと歩きながら,花火の爆音に紛れ

「リア充爆発しろ」

と呪いめいた言葉を叫んでいたことを深く反省している。

今年は花火大会には行っていないが,本当に爆発事件が起きたらとんでもないことになるのだと痛感している。

自分が発した言葉が直接引き起こした訳ではないが何とも後味が悪い。

浴衣のカップルや幸せそうな家族を見て,自分だって美味しいものを手にしているのに「ストレス解消」と称してそんなことを叫んでいたのだ。


遙か昔、万葉の時代・・・人は本名を教えなかった。知っているのは親だけ。

本名を教えると言うことは大変なことであった。
「言霊信仰」というものがあったからである。
呪いの言葉が直接降りかからないようにするためだ。
本名を名乗るということは

「あなたにだったら殺されても良い」

相手を信じているからできることですな。


この時代の人間が現代社会に来たらきっと気絶する。
呪いの言葉が飛び交っている恐ろしい時代だと思うでしょうな。

「死ね」という言葉が軽ぅ~く使われているからである。
しかも現代人はとても自己中。自分は言うのに人から言われると簡単に傷つくのだ。

ネットの世界もある意味,万葉の時代と似ている。
本名など名乗らない,名乗ってはいけない。
個人情報を守って活動する。

自分はCDを作る時にお世話になった方に現物を送らせて頂いた。

普通、荷物を送るためには
「住所と名前と電話番号教えてよ」

と聞かなければならない。

そうなれば自分の個人情報も自ずと相手に知れる。

「メルアド宅急便」とは本当に便利なものだと思いましたな。
お互いの個人情報を守りながら荷物が届けられるという・・・


・・・ただ間に立つ業者が信用できるのかという問題にも繋がるのだが・・・
そこは業者の死活問題になるので信用することにした。


自分はスピリチュアルなものや宗教は信じていない。
しかし「言霊信仰」は信じるようにしている。

自分で発した言葉はその通りになるのだと。
思ったことも以下同文。

考えてみれば自分は自分の夢や願いは,ほぼ叶えてきた。
ただし夢の中に他人が介在するものは別。

「そうなりたい」と信じればその通りになるのだ。
ただし,そうなったは良いが,それにまつわる負の部分もついてくるけれど。
日々夢が叶った自分を忘れているのが現実なのだがな。

何ともわがままなことである。
これからは他人を傷つけるような言葉やネガティブな言葉や思考はできるだけ避けていきたい。

・・・と努力することにする。

まず。痴呆でもしない限り無理である。

何しろ自分は正直で感情のままに生きているから。

・・・困りましたな。







2013/08/15
11:39:11
DTMをやっているのだと言うと周りの人間は

「は?何それ?」

という反応をする。
面白いからやってみればと勧めると

「へー凄いね。PCは仕事のワードとエクセルあとネットができれば充分」

そんな感じである。


「テニス」や「スイミング」とか「ランニング」が趣味なら幅広い年齢層が存在しているのだ。

家でPCにかじりついて作業していると所謂オタクそのものになるのだ・・・

ベースは「音楽作り」なのに・・・だ。音楽は「演奏する」「鑑賞する」「作る」のカテゴリがあるけれど
生涯学習が可能な趣味と言える。

自分的に,高齢者のDTM人口がもっと増えれば楽しいと思う。

若者の車を年寄りが乗りこなすように。
ソフトなど高いものでも楽に買えてしまうにのだ。

趣味にかかる出費ってものはその趣味をやらない人間にとっては無駄金に過ぎない。

自分は緩く釣りをやっていたが,糸を垂れてぼーっ待っている時間が好きなのだ。
故に竿にうん十万かける気はないし,疑似餌を集める訳でもない。
自分と同年齢の人たちのオーソドックスな趣味と言えば「ゴルフ」あたりになるだろうが,これまた二番アイアンにうん万円、コースに出てうん万円なんてかけたくないしかけるつもりもない。

趣味は人それぞれ・・・しかし淋しいものですな。
まわりが若者ばかりというのは。









2013/08/14
21:31:23
随分危険なタイトルだし。
しかもカテゴリが「趣味」とくればアブノーマルな発想を禁じ得ないところである。

「縛りプレイ」は自分が歌詞募集をする時に条件をつけることである。
曲のイメージに固執している時に使うことが多い。

応募される歌詞の中には縛りを無視する不届きな作品もある。

「なるほど・・・その手があったか」

と感銘を受ければ採用になる。

しかしどんなに優れていても自分の心が動かないうえに規格外の作品となれば採用は見送られる。
そういった場合・・・書き手のイメージは尊重するとしてもお詫びと共にメッセージを送ることになる。

イメージ違いならともかく「過去の名作の模倣」といったものも見受けられる。
自分はボカロ作品には疎い。

そんな自分が「これって・・・」と思うものはかなり模倣度が高い作品と言うことになる。

自分は耳コピーできるので,他の方の作品は必要以上に聴かないようにしている。
理由は無意識にメロディーを拾ってしまうから。

メロディーにオリジナリティーを追求するにはどうしたら良いのか日々考えている。
残念ながら答えは出せてはいない。
コード進行や作曲形式がある程度決まってくれば自ずと曲の雰囲気は似てくるのである。

たくさんのジャンルに手を出しているのもワンパターン化しないためなのだが・・・
好みの楽器が偏っているためなかなか難しい。

そういうところへ誰かの作品と似た歌詞を当てようものなら・・・それこそ盗作疑惑の憂き目に遭うのだ。
用心はしているが,有名な曲はあまり聴いていないのでひょっとすると似た作品が出来上がることもあるやも知れない。

歌詞を書いて下さった方は楽曲に感動したからその歌詞を書けたのだと思う。
喜怒哀楽全ての感動が創作の糧となるはずだから。

「学び」とは「真似」からきている。

独自の世界を築くことが創作の原点であり目差すところでもある。

自分は何もないところから生まれる創作に心惹かれて止まない。

今自分が作っている曲は1年前の自分は思いつきもしていなかったから。

うけない曲というのはオリジナリティーが追究できた作品だと思っている。
誰の好みでもないということがオリジナリティーなのだ。


うける曲はみんなが好きな曲。
速さであったりリズムだったりジャンルだったり。
流行に乗ってる曲ということになる。

だが。自分の縛りプレイはなかなか難しいと思う。

物語系とエロ歌詞ならばいけると思うのだが。

今度募集をかけようとしている曲は・・・縛り切れないと思う。
・・・てか縛っても意味ないと言うか。

そう。趣味思考の問題の根底にある年齢差ってやつだ。

お蔵入りの可能性が極めて高い。

上手に自分に縛られて下さる方の出現を待つしかないのだな。
















23:27:28
今日は気分がのったので,もう一つ。
今月に入ってから自分の身に降りかかった事で著しく作業スピードが落ちている。
頭がそのことで一杯になるからである。
考えても仕方ないのだがな。

ニコニコで「ディスコミュージック」と銘打った曲が上がってきている。
自分に言わせてもらえば贋物ぞ。
その時代に見たり聴いたりしていた人間が作らないと・・・

と言う訳で,今作って聴きまくっているのはディスコミュージック。

年齢詐称な音楽を意識的に作ってきたし,このジャンルは避けてきた。
しかし作ってみると・・・

How wonderful this is !!!!!!!なできばえ。

三連符に納得していないのでもう少しかかりそうですな。



2013/08/11
23:02:54
イベントにエントリーしているのだ。

今度こそ行けるだろうか・・・
「また出られないのか」とか「最後になるかも知れない」とか暗いことを考えてしまうのだ。

断られる可能性が低いのだ。

まぁ,金を払っている訳なので欠席でも文句は言われないだろうと思うのだが。

不人気の回に出るというのはなかなか良いやも知れませぬな。

出張でゆりかもめに乗った際,国際展示場とディファ有明と比べたら・・・

どちらかと言えば「クラブ」なイベントである。「ボカロ」イベントではない。
なので,ブツがさばけなくても気にならないという訳だ。

これ・・・ノーマルなボーマスでやったらやっぱり凹むと思うので。
今回出て平気なら次に繋がるだろうが・・・


ぶっちゃけ動画投稿では投稿者が嫌な思いをするのだ。
視聴者の素直な感想な訳だが・・・「何もそこまで言わんでも」ってのは多々ありますな。

自分は自分関係のコメは消さないが,それ以外のものに関しては消したことがある。

自分が動画を自分で投稿したい訳はそこにあるのだ。


これはそのままボーマスにも通じる。
その現場にいる者,CDを作った者が評価というかなんて言うのか・・・晒し者になるのだ。
正直そんなイメージをもっている。

身内に売り子を頼んだのだが・・・
「え?ヤダよ。・・・でも▲☆▼◎さん(←有名P)の売り子ならやるけどねー」

・・・何だと・・・しかしそれが現実なのだ・・・orz





21:47:11
一緒に動画を作った絵師さんにイラストを頂いたことがある。

自分専用にレン君を描いて下さったのだ。
「描いて欲しい」とは言わなかったのだが描いて下さいました。
そのイラストは,大切に保管して独り眺めては悦に入っている次第なのですぞ。

有名な方はサムネをこれまた有名な方に描いて頂いている。

正直とても羨ましいが,その楽師と絵師にはそれ相応の信頼関係が成り立っているのである。
特にイラストを誰々さんに借りていますとか紹介しなくても,周囲がそれを認めているという・・・


さて自分はどうなのか。


心優しい絵師さんが分自分の作る動画に不相応のイラストを描いて下さる。
ありがたいことである。
しかし自分のサムネは描いてとは頼めない。
「描いて頂きました」とことわれば良いのだろうが。
無断転載がこうも叫ばれていると・・・
自分はちゃんと絵師さんに許可を取っていたとしても無断転載を疑われている気がしてならないのだ。

ツイッターのサムネにも無断転載とおぼしきイラストがたくさん。
原作者が良いと言っているなら構わないけれど。

「知的財産」についてもう一度考える事が大切かと思う。

「情報モラル」といったものがまだまだ足りていないのにインターネットが進化していくのは良いことではない。

ネットをしている人物がしっかりしなければならない。
「学校」や「家庭」の問題だと言っているうちは解決は望めないのだ。

ネットは「深夜こっそりと」とか「モバイルで場所を選ばず」・・・学校や家庭だけでは手に負えないのが現状だと思う。

某所のコラボ活動には,音信不通とか相手を激しく責め立てるとか「うわー」というものを見かける。年齢は伏せているが明らかに子供がやっていることと分かるのだ。

この活動をし始めてからのサムネは「音の切り札」を表現している。
恥ずかしながら自作ですぞ。。。

もしも暇がたっぷりあったら自分用のサムネをバージョンアップしてみたいものだな・・・

・・・しかし暇があったら曲を作るので無理なのだがな。


音楽は最高ぞ。嫌なこと全て忘れられる。
2013/08/03
23:45:50
今日は午後から出勤して,夜に課で飲み会。

来月のプロジェクトとか年末締め業務のこととか,メンバーは誰がよいかなどの話し合いをした。

酒が入るとついつい本音というか・・・仕事に対する熱意が低い人間についての話になるのだ。
しかしみんなオトナだから,面と向かって本人には言わないのだ。

だがそれは間違っているのだろうなとも思う。

仕事をしていて怒られることがあるとすればソレは財産である。

言ってくれた人に感謝すべきなのだ。
いい年をしたオトナに注意するのは骨の折れることなのだ。

残念なことに言われた方はついつい

「ムカツク。何も分かってないとか」

思うけれど,言われたことを冷静にふり返り自分に生かせる者が将来の有望株である。

但し言う方は誠意が無ければいけない。
若者に仕事を任せきりにして,教えたりアドバイスしたり一緒に考えたり
していないと。
それを怠って,

「若いの使えねー」

とぼやくのは間違っている。


自分が想像するどこのの職場であっても
使えない上司や使えない若者がいることは確かである。


いち早く気づけるか気づかないままいくか・・・

とか・・・偉そうにほざいている自分はまだまだ若者に優しくできていないので気をつけたい。



しかし・・・休みをとらなくてはならないことは言えなかった。
そこにいたメンバーはみんな仕事を真剣にこなしているから言いたくなかった。
とても後ろめたくなってしまったのだ。いずればれるのだがな。
その時のことを考えただけでも・・・
自分がいなくても仕事も,この世界もまわっていくのだ。
それは分かっているのだけれど・・・
自分のフォローしなければならなくなる自分の課の人たちにとってはえらい迷惑なことなのだ。
なぜならみんなそれぞれたっぷりと仕事がのっているから。もちろん自分自身にも。

仕事量の不均衡は今に始まったことではないのだ。

「そんなに頑張っても,給料は同じ」

そう言ってはばからない者がいる。
だから,自分は能力別給料が良いと思っている。
自分が能力をみとめられずあまりもらえなかったとしても仕事をやらない人は当然もらえない訳で。

ただ,民間のように基準がはっきりしない。
「いくつ契約をとったのか」のように。

異動をして2年目に突入したが,今の職場はとてもキツイ。
管理職はゆるいからその分楽だ。


本当に敵前逃亡だよな・・・情けないっっ


08:16:35
8月なんてまだまだと思っていたのだが・・・なってしまいましたな。

自分の意志とは無関係に時は流れていくのだ。
幼い頃の方が時間はゆっくりと流れていた気がしていますぞ。

秋頃には療養休暇たっぷりとをもらわなくてはならない。
その後も定期的に有給をもらうことになるだろうがな。

まさか・・・

「速く治るからこっちの治療をしろ」

などと言われることはあるまいのぉ。

「速く治す」ということは「休みは少なく」て済みますからな。

自分の体は自分のものである。
どのように治療するかも含めて人にあれこれ言われたくない。

所詮使い捨ての駒で代わりはいくらでもおりますからな。

確かに使命感をもってやってきた仕事だから,第一線から退くのは淋しいことである。
しかし自分は仕事と心中するつもりは毛頭無いのだ。
命あってのものだねですからのぉ

だいたい能力無しの自分にたっぷり仕事を乗せ続けた「つけ」がまわってきたと思ってもらいたい。
もう,自分の事は当てにしないで頂きたい。

それは思わぬ作業時間がたっぷり取れるということになる。
そう思ったらとてもわくわくしますなぁ~

プロフィール

59ILU

Author:59ILU
鏡音リンとレンを使って曲を作っています。ピアプロで歌詞募集をさせて頂いたり,ニコニコ動画に動画などを投稿しています。海外旅行に行くのも好きです。

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